写真が、旅をする。
Instagramでも、商品ページでも、メッセージでも。
あなたが見せたい場所へまっすぐ。
リンクはあとから何度でも変えられるので、配った写真が古びません。
いま使えます
アカウントを作れば、今日からこの使い方ができます。
作品の写真から、作家のページへ
展示やSNSに出す1枚から、プロフィールや販売ページへ直接つながります。会期が終わったらリンクを次の展示に差し替える。刷ったDMもそのまま生き続けます。
商品の写真から、買える場所へ
「どこで買えるんですか」と聞かれる手間が消えます。取扱店が増えたらリンクを変えるだけ。写真を刷り直す必要がありません。
お品書きの写真から、予約へ
店頭のPOP、メニュー、看板。読んだ人がそのまま予約に進めます。休業や時間の変更も、リンクを差し替えれば伝わります。
何回読まれたか、数えられる
紙に貼った写真、配ったチラシ、渡した名刺。これまで反応が分からなかったものが数えられます。どのデザインが読まれたかが分かると、次の1枚が変わります。
写真に、声を入れて渡す
リンクはURLだけではありません。録音した声、手紙、ファイルも置けます。渡した相手がQRを読むと、その場で再生されます。
これから作ります
どれも作れますが、順番を決めきれていません。
ほしいものに一票入れてください。いくつ選んでもかまいません。票が集まったものから作ります。
もう一度押せば取り消せます。
旅する写真
渡された人がQRを読むと、ひとこと足せる。その人がまた誰かに渡す。1枚が人を渡り歩いて、履歴が伸びていきます。持ち主にも、どこまで行ったか分かりません。読まれたときにだけ見える。
撮った証拠になる
コードは後から作れません。「この写真はいつ撮られたか」が写真自体に入ります。中古品の出品、修理前の状態、工事の記録。改ざんしていないことを写真だけで示せます。
あとから写真を足せる
同じQRに2枚目、3枚目とぶら下げられます。子ども、植物、工事、体。最初の1枚が、そのまま成長記録の入口になります。時間が経つほど価値が増える使い方です。
1枚が、問いになる
QRを読んだ人が返せる。「この写真を見て一言」と投げれば、返ってきた言葉が1枚の下に集まります。大喜利がそのまま成立します。「あなたの◯◯を見せて」なら、返信が写真で届く。年賀状、招待状、募集にも。
宝探し
QRを焼いた写真を、街に置く、貼る、渡す。読んだ人だけが次の手がかりを見ます。位置情報を使わず、現物そのものが場所を持ちます。イベントや商店街と相性がいいはずです。
撮ったものが図鑑になる
撮った写真が自動で図鑑に並びます。珍しいものほどレア。街の店や観光地に置けば、写真を撮りながら歩く理由ができます。
日が来たら、リンクが変わる
あらかじめ日付を決めておくと、その日から別の場所へつながります。前日までは「もうすぐ」、当日から本番へ。手を動かさなくても切り替わります。
読まれたら、知らせが届く
渡した相手が見てくれたか、その場で分かります。数字を見にいかなくても、届いたことが伝わります。アプリを開かなくても分かります。
読んだ人によって、違う場所へ
1枚目に読んだ人と、100枚目の人で行き先を変えられます。先着だけ限定ページ、途中から通常ページ。1枚のQRで仕掛けが作れます。
リンクを複数置く
読むと選べます。Instagram、買える場所、予約。1枚から全部に行けます。プロフィールをまとめる手間が要りません。
まとめて焼く
100枚ぶんのQRを一度に作れます。名刺、チラシ、値札。1枚ずつ撮らなくていい。それぞれ別のコードなので、どれが読まれたかも分かります。
リンクを人に預ける
お店のスタッフが差し替えられます。今日の品切れ、時間の変更。持ち主が全部やらなくて済みます。
紙に刷るための書き出し
印刷に耐える解像度で出します。塗り足しとトンボ付き。画面で見るのと、紙に刷るのは別ものです。刷ってから読めなかった、を防ぎます。
期限を決める
決めた日を過ぎると読めなくなります。期間限定の案内に。逆に「いま見ないと消える」という渡し方もできます。
渡すほど、育つ1枚
渡された人が読むと、ひとことや写真を足せる。その人がまた誰かに渡す。1枚のカードに、通ってきた人の跡が溜まっていきます。持ち主が最後に見るのは、自分が知らない人たちの言葉です。
まずは1枚、焼いてみてください。
登録は無料。QRは何枚でも作れます。
くわしい認知の記録など、一部の機能はのちに有料になります。
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